マイホームに思いを馳せる

こんばんは!アユコです(^O^)/

最近は、本屋で立ち読みしていると結婚雑誌「ハピマリ」「ゼクシィ」などに目がいってしまう私です(〃 ̄― ̄〃)

相手が居ないと、中身を読んでもむなしくなりそうなので、表紙を見るだけですがねww

さらに、私は今、いつだったかちらっと言った、地元の「大分不動産情報サービス 坂井建設」という工務店からのチラシをみて、独り身ながら、夢が膨らんでしまい、お店に行き資料請求をしてしまいましたヽ(;・―・)ノ「こりゃ、やっちまったなあ~。」「イタイオンナって思われたかもな~((((;゜Д゜))))」と思いつつ行ったのですが、意外にも「おひとりさま」で、自由気ままに一戸建てを建てるお客様はいるそうで(男性が多いですが^^;)、とても丁寧に対応していただけました。

チラシが入っていた「大分不動産情報サービス」に行ったのですが、実際には「坂井建設」での新築もやっているそうで、ざっくり仕組みを言うと

大分不動産情報サービスで「土地」

↓↓↓

・坂井建設で「新築」

サラダホーム:育て世代でも無理なく建てられる家

無添加住宅:ちょっと高いけどシックハウスやアレルギーの方でも大丈夫な住宅

・大分不動産情報サービスの企画住宅で「新築」

の2択あるようです。

もちろん、大分の中古住宅や中古マンションなど中古物件も取り扱っているので、どうしても新築が無理そうならそちらの道もありそうです。

話によると、今建てると政府が打ち出した「長期優良住宅(100年住宅というそうです)」での優遇特典が多く、建て時だそうです。ローン金利が優遇になったり、補助金が出たりするそうですヨ。

何はともあれ、もう年が年ですので、旦那様が出来たときのために、お勉強だけはしておきたいと思います。

友達も結婚してすぐに埼玉で注文住宅を建てたっていうし・・・。

これも、ある意味「婚活」ですよね!?

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二度目のお見合い

こんばんは!アユコです(´∇`)

職場にはやっぱり、知られたくないので・・・。

職場に内緒でしている婚活をしている今日この頃です、(「そうなんだ~、お局もやっぱり結婚したかったんじゃん~」と陰口は叩かれたくないので・⌒ヾ(*´_`))

先日、お見合いデビューでもお世話していただいた、結婚相談所のおっちゃんからまたお呼びがかかり、第2回目のお見合いをしてきました。

今回も、前回と同じく派手でない良識ある服装でのお食事会でした。

お食事の後は2人で30分くらいドライブに行きました。
少しの時間でしたが先方のお話を聞いていたのですが、大分に戻ってくる前は山形の住宅設備機器メーカーで働いていたとか、北海道の札幌で賃貸住宅の管理会社で働いていたりとか転職経験が豊富な方でした。

先方様の方は私のことをお気に召したみたいで、次の日におっちゃんから「先方様がお付き合いしたいって言っているんやけどどうする?」と電話がかかってきましたが、私は、彼の運転があぶなかしかったの(ここ、ポイントですw)と、話がどうも合わないので、念願の公務員だったのですが、お断りしました。

なかなか、合う人って居ないんですね・・・。

「ゲゲゲの鬼太郎」作者の水木しげる夫妻は、お見合いして5日で結婚したらしいのに・・・。

それでずっと寄り添っていけるのはやっぱり、奇跡だったんでしょうね。

あと、思うに上手くいっているのは奥様の「懐の大きさ」「寛容さ」「尽くす精神」ですよね・・・。

私は、どちらかと言うと「家事」ではなく、「仕事」が好きな男性のような性格なので、きっと家事を手伝ってくれないと怒りますし、例えば玄関で靴をそろえないとか、服を脱いだら脱いだところに置きっぱなしとか、相手の細かいことを怒ってしまうと思います。

この性格を受け入れてくれそうな相手は居るのでしょうか・・・。

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お見合いデビュー

こんにちは!!アユコです(`・V・´)!!!

先日登録した結婚相談所で一対一のお見合いというものを体験してきました!!!

着物は、流石に着なかったですが、お互いの両親が同席し、割烹料理屋で行いました。

緊張しましたぁ~(;´ρ`)ほんと、何食べたか覚えてないデスヨ・・・。

質問は、よくテレビドラマで見る

「ご趣味は?」

から始まり、

「お仕事は?」「ご姉妹は?」とか、「転勤しても大丈夫ですか?」とか差しさわりのないものだったと思います。

そして、一通り食べたところでいよいよ

「あとは若いお二人で」 キタ―――――――(゜Д゜)――――――!!!

本当に言うんだと思いつつ、無意味に割烹の外庭を散歩し、チョロっとお話しました。ですが、私は、「残された両親同士がどんな話しをしてるのか!?!?」が気になってしまい、あまり良く覚えていません(――;)

結果、お互いにフィーリングが合わなかったということで「今回はご縁がなかったということに」になりましたが、両親は私がようやく結婚してくれる気になったと喜んでいました。普段はそんなこと言わない両親ですが、本当は結婚してほしいと思っていたんだ・・・。と、ちょっぴり切なくなりました。

( ゜Д゜)<<<お父さんお母さん、いい男みつけるからね~~~

家に帰ってきて、地元じゃ結構有名な「坂井建設」という工務店の「大分不動産情報サービス」から、お得な建売情報のチラシが入っていました。

いままで見向きもしなかった家のチラシをちょっと読んで家族で住むことを想像してしまう自分が可愛い今日この頃でした。

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結婚相談所登録

こんばんは(´∇`)アユコです(´∇`)

ついに、結婚相談所に登録しましたU>ω<)ノ!!!

昔のお見合いは、よく、職場の上司の紹介とかからはじまるイメージだったのですが、私が登録した結婚相談所は、事務所とかはなく、個人の家で、お見合いしたい人の写真やプロフィールをファイルしたものをもってるおっちゃんがいて(というかそのおっちゃんにみんな持ってきてゆだねるらしい)、おっちゃんが、年齢や職業などから、この2人はお互いの条件にピッタリじゃないか!?という人を探し、お見合いするらしいです。

なんと、これまでに200組以上を成立させてきたと言うそのおっちゃんΣ(゜Д゜)!!

当初、あやしさ満載で、「こりゃ、やばいんじゃない!?」「個人情報どっかに売られちゃうんじゃない!?」とか内心どきどきしていましたでしたが、実際あってみると、本当に世話好きなだけのおっちゃんだったようです(´・ω・`)ふぅ・・・。

「趣味でやっている」というそのおっちゃん、報酬は、「お見合い1回につき3000円」、「結婚が成立したらお礼に5000円」と、かなり良心的。

ここ最近、人を疑うことばかりだった私ですが、自分の人生をおっちゃんにかけるのはちょっとなんか不本意ではありますが(笑)、お見合いを続けてみようと思います。

もちろん、お見合いパーティーも慣れてしまうと結構楽しいので(女性は会費安いしw)、まだまだ参加しようと思っています(‘∇’)

フィーリングバッチリ(古)の彼が現われるまで・・・・。

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婚活をはじめて

こんにちは!アユコです(=´∇`=)

あれから、2度、お見合いパーティーに参加した私ですが、一度、お呼びがかかりました。

で、デートしました(☆∀☆)

ですが、フィーリングが合わないと思い、贅沢かとは思ったのですが、お付き合いするのは辞めました・・・。でも、確率的に3分の1は悪くないじゃないですか!?

そんなこんなで、最近は、自分にもお呼びがかかったと言う自信が出来たせいか、「へへ~んだ!結婚できるもんね~♪」「みてろよ~(゜Д゜)」と、仕事も楽しく、充実した毎日を送っています。

思い起こせば、彼氏が居た数年前、それだけで生活にハリがあり、きつい仕事でも楽しかったような・・・。まだまだ私も女の子なんですねwww

婚活を始める前までは、婚活って、チョット自分の思い込みかもしれませんが「人生の負け組み」的な感じ!?と思っていたのですが、お見合いパーティーとかは、「結婚したいんだ!!」とやる気満々な希望に満ち溢れた感じで、意外と居心地がいいかも!?とすら思ってしまいます。

まだ、お見合いパーティーでも上手く行ったこと1回で、たまたまなのかもしれないですが、これからは、積極的に昔ながらのお見合いもしてみたくなりました。

最近まで「私の人生こんなもんか~ヽ(―_― )ノ」と思っていた部分もありましたが、婚活をとおして、まだまだ、人生への希望は持って生きていけそうです。

くすぶっていた私を蘇らせてくれて、ありがとう「婚活」!!!

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お見合いパーティー体験談

おはようございます!思ったことは即実行のアユコです(´∇`)b

先日、宣言しましたお見合いパーティーに行ってきました。

正直、合コンの大人数版だと思っていたのですが、全然違いました(@_@)

どんなんだったかご説明しますと、

まず、会費は男性が女性の約3倍でした(男性3500円、女性1200円)

で、受付で会費を払って、プロフィールとかを書く紙をもらい、胸につける番号札をもらい、なんか2枚カードをもらい、自分の番号の書いてある長テーブルに座ってプロフィールを書いて待ってると、お見合いスタート!

目の前の方とプロフィールを交換し(うあ~!!字が汚いから不利だな・・・と内心あせりました)、プロフィールをみながら趣味とか仕事とかの差しさわりのない会話をします。ようやく少し話がノッテきたところで、

「はい、時間です。男性の方左側にずれてください」というアナウンス。

で、次の男性(斜め左にいた方)が自分の目の前に来て、また同じように話す

を繰り返し、いつメモするんだって言うくらい大変でしたが隙を見て自分の気になる男性の番号をメモする。って感じです。参加者は多分男30人、女20人くらいだったと思います。ですので、一人2分位として、1時間近くで30人の男性と話し続けたことになります(´д`)。

一連のそれが終わったら、フリータイムと言うことで、気になる男性、女性のところにいってさらにお話をするという感じでした。状況的には結婚式の2次会のような状態になっていたと思います。

で、すべてが終わったらスタッフさんに自分の気になる人の番号を書いたカードを2枚渡し、合コン終了です。

次の日に、お互いに番号を書いた方がいらっしゃれば電話が来ると言うことでした。

が・・・、残念ながら今回は私にはお呼びがかかりませんでした○| ̄|_

でも、結構楽しかったので、これは何度か行ってみてもいいかなと思いましたww。

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お見合いパーティー

おはようございます!v(´∀`*v)、アユコです!!

これをご覧になっている皆さんは、おそらく、私と同じように婚活中じゃないかと思っていますが、調子はいかがですか!?

婚活初心者の私ですが、結婚について何か考えていると言うことから、婚活と呼んでいいのであれば、私は超婚活中ですw(・∀・)人(・∀・)(・∀・)人(・∀・)

最近まで「別結婚せんでもいっかな~┐(´―`)┌」と思っていましたが、なぜか突然、焦りが来ました。「なんでいままで怠けてたの!?」と自問自答して若干後悔してます(――;)あのころの私に言ってやりたい!「早く婚活しろ~!!!」

というわけで、婚活の気持ちは山盛りなのですが、実際どうしていいのかよくわかりませんヽ(;・―・)ノ

合コンしまくるにしても、会社の周りの女性はほとんど既婚者でセッティングできないし。というかそもそも合コンってこれまで大学生のときに1回しかしたことなかった・・・。

一回して、男の、みえみえな妙なノリに虫唾が走り、それ以来遠ざかっていますし。

でも、あの時は若い世代の合コンだったのですが、今するとなると、それなりに大人の男女でおちついた会話の合コンになるんだろうから、大人になって一回やってみたいな~。

調べてみたら、広い意味での合コンなのかな?お見合いパーティーなるものは、最近良く開催されているようですね!新聞の投稿欄とかに、案内があったりして、中には県が主催してたりして。

用心深い正確なので、結婚相談所に登録とかちょっとまだ怖いので、今度、県とか役所が主催のお見合いパーティーに行って見ようかなと思っています。

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婚活の第一歩

こんばんは!31歳独身・お肌が曲がりきったのアユコです(´・ω・`)。

婚活の第一歩として、自分のプロフィールや性格を分析してみました。

私は、大分県出身です。家族は父と母。つまり一人っ子です。

家族と一緒に大分でリフォームしたばかりの家に住んでいます。

趣味は、雑誌を読むこと、漫画を読むこと、ドラマを見ること、映画を見ることなど

性格は、血液型と関係あるのか!?といつもつっこみたくなりますが、日本人に多いA型です。ですが、がさつで、無頓着なところもあります。ですが、変なところにこだわりや几帳面なところを持っています(仕事で書類にラベルシールを作って貼るときに、傾いたりすると凄くきになるなどw)

で、きっと、どこか自分が正義だと思っています。

自分が出来るのに、相手が出来ないことがあると、すぐつっこんでしまいます。相手のアラを探してしまいます。

例えば、車の運転で、エコ運転をしたい私は、目の前の信号が赤に変わりそうなのにアクセルを踏んだりすることが我慢できずに、「アクセル踏まないでよ。もったいない」って言ってしまいマス。そんなことで、けんかになって男性と別れたこともあります(;´ρ`)。

あと、きっとM(マゾ)なところを持っていると思います。勘は結構鋭い方ですので、相手がめがねを探してるだろうなと分かっているのに、聞かれるまで教えずに観察したりします。

こんな、嫌な女ですwwww(爆)。

そっかあ~。だからなのかなあ・・・結婚できないのは・・・。

こんな私でも、自分の性格は曲げずに結婚できるんだろうか。

出来れば変わらずにいたい・・・31歳独身オンナなのでした。

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婚活とは。

こんばんは!31歳独身・干物女のアユコです(/ω\)。

これから、実際煮婚活をがんばっていく予定なのですが、そもそも「婚活」っていつごろから生まれたんだろ?とか思いましたので、チョット考えてみようと思います。

私が、「婚活」という言葉を知ったのは、2009年4月~6月クールの、フジテレビ系月曜9時、いわゆる月9枠のドラマで、SMAPの中居正広さんと、上戸彩さんが競演していた、その名も「婚カツ!」でした。

「がっつりHOW TO 婚活」ドラマではなく、下町のトンカツ屋さんの息子(中居)が、いろいろあって結婚しなきゃいけない状況になって仕方なく婚活するけど、結局は身近にいた幼なじみ(上戸)とゴールインする、たまに胸キュンとするラブコメディーだったと記憶しています。

というわけで、私が「婚活」を知ったのは比較的最近なのですが、それまでも「婚活」という単語はあったのでしょうか!?

そこで、調べてみました。

「婚活」という単語は、造語で、中央大学文学部教授の社会学者、山田昌弘先生がつくったそうです。初めてその単語が公に出てきたのは、2007年の秋ごろだそうでした。

というわけで、ほんとに最近出てきた単語だったわけですね!!!

うちの両親はお見合い結婚ですが、なんか恋愛結婚と違ってダサいと言うか、そんな気持ちが子供心にありました(お父さんお母さんごめんなさい)。

個人的な意見ですが、最近ではこの単語のおかげで、前は、ちょっと「え~(´・ω・`)!?」って感じだったお見合いや合コンへの抵抗がなくなった気がします。

願いは唯一つ。いい人とめぐり逢えますように・・・。

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はじめまして( ^3^ )

はじめまして、アユコと申します。

正直に申しまして、31歳独身です(/ω\)。

今まで、いわゆる「干物女(外ではバリバリがんばるけれど、家に帰ったらジャージでぐうたら)」的な生活を送ってそれなりに人生を謳歌して来ましたが、気がつけば最後に彼氏がいたのは28歳のとき、30代になったら、恋をすることも、されることもなくなり、職場での地位は高くなったものの、お局様と呼ばれかねないこの状況・・・。

それに、最近では、顔や手足にシミができたり潤いがなくなってきて・・・。これじゃほんとに「干物女」、私名前も魚がついているし・・・。いやああああああああああぁぁぁぁぁ(((((((( ;゚Д゚))))))))

で、やばい・・・さすがにやばいぞ・・・どうにかしなきゃ・・・。とちょっと、いやかな~り焦り始めました。

こんなんじゃいかんじゃろう( ;゚皿゚)ノシΣバンバン!!・・・・

というわけで、世間で今流行の結婚活動「婚活 コンカツ」をはじめようと思います。

読者の皆様には、それを温かく見守ってほしいとおもい、また、誰かが見てくれていることが励みになること、流行の婚活ですが、私自身の問題になるのですが正直まだ婚活に対して「情けない感、恥ずかしい感」があり、ひとりじゃ正直むなしいので、だからといって友人に公にするのは躊躇してしまうので、ブログという形をとることにしました。

真面目に、一生添い遂げられる良い相手と出会うために、そして幸せな結婚のために、がんばっていきたいと思っています。

不定期更新ですが、よろしければまた見に来てください!ヽ(゚∀゚)ノ

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